【4年生】どきどき…彫刻刀
2026年1月19日 17時38分4年生から木版画に挑戦します。
自画像の下絵をかきました。
今日は初めて彫刻刀を使って木を彫りました。
最初に、彫刻刀の名前や彫り方を教えてもらいました。
彫刻刀を使うことに慣れるために、まずは一番広い面を平刀を使って彫りました。
彫刻刀を持つ手も、支える手も心なしかふるえているような…。
だんだんを慣れてスムーズに彫ることができるようになってきました。
これから、いろいろな彫刻等を使って彫り方を変えていきます。
4年生から木版画に挑戦します。
自画像の下絵をかきました。
今日は初めて彫刻刀を使って木を彫りました。
最初に、彫刻刀の名前や彫り方を教えてもらいました。
彫刻刀を使うことに慣れるために、まずは一番広い面を平刀を使って彫りました。
彫刻刀を持つ手も、支える手も心なしかふるえているような…。
だんだんを慣れてスムーズに彫ることができるようになってきました。
これから、いろいろな彫刻等を使って彫り方を変えていきます。
【将棋】
将棋名人さんに、将棋の指し方を教えていただきました。
活動が終わった児童からは、「将棋の授業で一番頭を使ったけれど、とても楽しかったです」という感想があり、真剣に取り組んでいた様子が伝わってきました。また、「簡単だと思っていたけれど、とても難しかったです。でも、それが楽しいと感じました」といった声もあり、将棋の楽しさを実感したようでした。
【サッカー】
サッカー名人さんに、ドリブルやシュートなどを教えていただきました。サッカーが好きな子どもが多く、この日をとても楽しみにしていました。感想には、「教えてもらったドリブルのコツを意識して活動しました。最後の試合でシュートを決められてうれしかったです」とあり、サッカーの魅力を存分に感じたようでした。
【ブラジリアン柔術】
ブラジリアン柔術名人さんに、さまざまなことを教えていただきました。授業が始まる前には、「ブラジリアン柔術って何だろう?」と、初めて聞くスポーツに子どもたちは興味津々の様子でした。実際に活動してみると、とても楽しかったようです。また、名人さんがブラジリアン柔術を始めたきっかけとして、「家族を守りたいから」とお話しされており、それを聞いた子どもたちからは、「かっこいい」「名人さんみたいに強くなって家族を守りたい」といった感想が聞かれました。
本日は、名人の皆さまから貴重な体験をいただき、ありがとうございました。
【フラダンス】
フラダンス名人さんに、一曲まるごと教えていただきました。
子どもたちの感想には、「完全には踊れなかったけれど、名人さんが『はい』と言ったときに、『ヒィハー』と大きな声で言えてよかったです。またしたいです」と書かれており、とても楽しかった様子が伝わってきました。
【ピアノ】
ピアノ名人さんに、ピアノの弾き方について教えていただきました。実際にピアノを弾かせていただくと、普段使っている鍵盤ハーモニカよりも鍵盤に重みを感じたようで、驚いている様子でした。子どもたちの感想には、「わからないことを優しく、分かりやすく教えてくれてうれしかったです」とあり、充実した学習の時間となりました。
本日は、名人の皆さまから貴重な体験をいただき、ありがとうございました。
本日、1時間目から4時間目にかけて、名人さんが子どもたちのために来てくださいました☆
【醤油餅】
醤油餅名人さんに、松山伝統の醤油餅の作り方を教えていただきました。蒸したお餅を力を込めてこねたり、形を整えたりと、子どもたちは一生懸命活動していました。できたての醤油餅を食べたときの表情はキラキラと輝き、「おいしい~!」という声が聞かれました。「おうちでも作りたい」という声もあり、ぜひご家庭でも挑戦してほしいと思います。
【茶道】
茶道名人さんに、茶道の所作や心得を教えていただきました。
子どもたちは、名人さんの美しい所作を間近で見て学びながら、真剣に活動に取り組んでいました。甘いお菓子をいただいた後に、お抹茶をいただきました。子どもたちにとっては少し苦味があったようで、驚いた様子も見られました。
本日は、名人の皆さまから貴重な体験をいただき、ありがとうございました。
2年生は2組が13日火曜日に、1組と3組が本日、書き初めを行いました。
冬休みに練習した成果を発揮しようとみんな真剣に取り組みました。
できあがった清書用紙を満足気に眺める子供たちの表情が印象的でした。
1年生は、2学期の終わりから昔から伝わる遊びに取り組んできました。「こまの紐がうまくまけない。」「竹馬はやったことがないよ。」できないことや難しいことがたくさんありました。そんな1年生に助っ人登場です!地域の名人さんが遊び方のこつをたくさん教えてくださいました。
手作りの竹とんぼをいただいて飛ばしてみたり、支えていただきながら竹馬に挑戦したり、できるようになったことがたくさん。「だるまおとしが楽しかったよ。」「竹とんぼをもらってうれしかったな。」「今度は友達に遊び方を教えるよ。」とにこにこ顔でした。
5年生の書き初め大会をしました。準備の時にはリラックスした姿を見せていましたが、始まるとすぐに真剣な表情に・・・集中している姿はとてもかっこよかったです。今年挑戦したのは、「光る天地」「春の山里」「世界の国」「希望の春」です。文字の力強さ、大きさ、組み立てなどに気を付け、落ち着いて自分の書と向き合っていました。自分の書く文字が好きになるといいですね。
1月14日水曜日、4年生が体育館で書初め大会を行いました。
「春の海」をバックミュージックに、新年の始まりを感じながら、お手本をよく見て、一文字一文字、丁寧に書くことができました。2時間という長い時間でしたが、集中してがんばることができました。高学年に向けて、また一つ成長しました。
3学期から、ベルマークの回収をJRC委員会の子どもたちが行うことになりました。
12月から1月は200枚くらい集まっていました。会社ごとに分けて引き出し片付けていきました。細かい作業ですが、「ドッジボール、何点集まればもらえるのかな。」などと、引き換えを楽しみにしながらしていました。
各学年のフロアに回収箱を設置していますので、ベルマークの回収にご協力をお願いします。
3学期初めての委員会活動でした。
それぞれの委員会で、「こんなことしたい」活動を決め、計画を立てていました。
イベントがあるようで楽しみです。
飼育委員会は、長年の汚れで水質が悪くなっているかめ池の掃除を熱心にしていました。
栽培委員会も、三角畑の整備や卒業式に向けての花の植え替えをしていました。
まずは、1月給食感謝週間にちなんだ発表が給食委員会からあります。
3学期も元気いっぱいな2年生!
3学期の係を決めました。
クラスレク係や生き物係、お笑い係などいろいろな係が決まりました。
写真は、それぞれの係で活動計画カードを作成しているところです。
係活動も充実させて楽しい思い出をたくさんつくりたいですね!
朝の1・2時間目を使って書き初め大会をしました。
体育館でしました。
先生から、新聞紙の使い方や四文字のバランス、正しい字を書くことについてお話を聞きました。
準備ができた子たちから真剣に練習をしました。
練習を3枚を書いたら、先生からアドバイスをもらって清書をしました。
といっても納得ができるまで書き続けました。
「うまく書けた!」
と満足顔の子たちが多くいました。
小学校生活最後の書き初め大会となりました。よくがんばりました!
朝、新聞に昨日の始業式の様子や学級活動の様子が掲載されていました。
これはぜひ新聞として見てほしいと考え、机の上に新聞を置きました。
早速、それを目にした子たちそばによってきました!
「わあ~〇〇ちゃんが載っている」
「どこのクラス??」
とおしゃべりをしていました。
昼休みにも見てくれる子たちがいました。
外に出ると、花の水やりをしていました!
「せんせい~なんか水が青いんよね~。」
というのでひしゃくに入った水を見ると確かに青い!
「よく気付いたね~。栄養のある水だよ~」
と伝えると納得顔。
大事に花を育てている子がたくさんいてうれしいです。
春が楽しみですね。
【おまけ】
昼のできごと
ブックママさんによる読み聞かせがありました。
本や紙芝居を興味津々で聞いていました。
いつもありがとうございます。
大掃除のあとは、始業式でした。
朝日を浴びながら落ち着いて体育館に集まることができました。
国家を歌ったあと、児童代表の言葉がありました。
冬休みの思い出(大掃除をしたこと、買い物をしたこと、ばあちゃんちにいったこと)についてや3学期のめあて(復習をがんばることと、高学年を意識して行動すること)について発表がありました。
校長先生の話では、学年のまとめとなる大事な学期なので、「みがくこと」「挑戦すること」について話がありました。
3学期は51日(6年生は50日)しかありません。
一日一日を大切に過ごしましょうね。
学級活動の時間には、クラスで冬休みの思い出を発表したり、3学期のめあてを書いたりしました。
他にも、冬休みに借りていた図書の本を返したり、学級委員を決めたり、係を決めたりしていました。
学校生活が動き出しました!
本日、コミュニティーセンターにおいて「子どもから広がるいじめ0ミーティング」が開催されました。
冒頭に、いじめをなくすポスターの表彰式が行われ、1年生と6年生2名が教育長賞として表彰されました。
その後、いじめ0ミーティングに参加し、来年度以降のいじめ0ミーティングで取り組みたい内容について熱心に話し合いました。また、どうしていじめはなくならないのか、いじめをなくすために他校はどんな取組をしているのかなど多くのことを学びました。